小島よしおが絶対に大賞

「そんなの関係ねぇ!」
と思っていた。


「ハニカミ王子」は分かる。けど・・・



マスコミが多く使った事実はあっても、
世間で使われたり、流行したりした言葉でなければ
「広く大衆の目・口・耳をにぎわせた」とは言えないだろう。


そのため、選考の結果が世間一般での流行と大きく乖離していると思う。
また、不透明な選考過程に対して疑問になる。


2005年の「小泉劇場」など政治関係の言葉の多くは、
マスコミ報道でこそ多く取り上げられるものの、世間一般で流行したとは言い難い。
そのため、新語・流行語大賞に選ばれて初めて一般市民が知るような場合もある。





「(宮崎を)どげんかせんといかん」


知りませんでした。




つまり判断基準を的確に知らなければいけないのだろう。
これが人生において必要だ、と感じた。


自分では間違いと感じていても、判断する側が正解であれば正解。
自分では正解と考えていても、判断する側が間違いであれば間違いなのだ。

判断基準を誤れば、自分の努力は無、となる。
つまり相手が欲するモノが唯一の正解なのである。


しかし相手に自分を認めさせることが最もよい方法である。
人間は、自分の悪いところを修正するよりも自分の良いところを伸ばすほうが
よっぽど楽である。
さらに、相手の判断基準に委ねていたら、自分で自分を評価できなくなる。

だからそこで自分を出せる奴、持っている奴は強い。
自分ってものを知っているから。



何をするにしても、自分を知った上でないと何もできないからだ。





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